錆に関する情報

おすすめ

7件のフィードバック

  1. reguharu より:

    くま吉さん、こんばんは。

    ルーフ部分の塗装の件ですが、皆さんが溶接と言って見えるボコボコした部分は、溶接では無く防水コーキングの様な素材だと思われます。
    あまりやりたく無いですが、爪先で軽く押すと凹みます。
    ですので外気温により素材が膨張、収縮を繰り返す事で硬い塗装にヒビが生じるのではないでしょうか?
    そもそもコーキングの上に塗装をするという事がうまく無いわけで、いっそのこと溶接剥き出しで塗装をして貰えば塗装への影響が無いのに…と思ってしまいます。
    やはりベースが貨物設計だからこんな作りなんですかねぇ?

    • 匿名 より:

      ドアの内側(外装からの折り返し)面も触って見てください

    • くま吉 より:

      reguharuさん
      いつもながら、的確な回答ありがとうございます。
      そうなんですよね、この溶接のようなモコモコ?(車両により状態が異なる?)は、触ってみると樹脂のような弾力があるのですよね。
      耐候性、防錆性は車体の耐久性にもつながるので、商用車でも重要視されると思うのですが、欧州の考え方は異なるのでしょうかね?
      ルーフレールの溝付近や、このシーリング部など、天井部の作りに関しては、どうしてなのか不思議ですね。

  2. naruu より:

    ↑naruu

    エッジモールを留める、両面テープで、塗装が剥げてしまいましたぁ

    シールに塗装はできるのですが、素材の材質しかり、塗装の材質しかり、耐用からくるシールの伸縮しかり、難しいです。
    パネルジョイントを露出している場所があるのに、なぜ?シールを使っているのか解らないです。

    • くま吉 より:

      naruuさん
      両面テープで塗装が剥げるなんてことがあるのですね…
      週末、私の車でもドアの折り返し部の状態を確認するようにいたします。
      天井部の作りは、不思議ですよね。
      W638/639ではどうだったのでしょう?確認するようにしてみます。

  3. やっしー より:

    こんにちは。フルフラット仕様改め、やっしーです。自分のは柔らかい感じはなく溶接痕の後に塗装してある感じでした。現在はシールゴムテープをしてしまったので詳細な確認してができませんけど。
    確かにくま吉さんのと比べると処理が違いますね。ボディサイズの違いもありますかね?

    • くま吉 より:

      やっしーさん
      ご連絡ありがとうございます。
      処理の違いの理由については謎ですよね?

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください