エアサスが絶賛されています

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2件のフィードバック

  1. ぱぴと より:

    くま吉さん、こんにちは。
    私も新型V clasに関するネット記事、動画は片っ端から見ています。エアサスの乗り心地、評判いいですね。でもコイルサス車もマイレージを重ねるとかなりいいと思いますけど。私の車も3万キロを超過してますます乗り心地よくなってきました。特にセカンドシートに人が乗っていると振動伝達特性が変化するのか極上の乗り心地になります。
     エアサスはそんなにいいのか、一度乗ってみたいですね。 それと、FRであることを今更ながらポジティブにレポートされてる例が多いですね。(いままでW447がFRであることを強調するレポートは少なかったと思います。)もう一点、五味さんがスライドドアの動きがスムーズでない点を指摘していました。これ、オーナーであれば大きく同意したい点ですよね。正直言ってドアの動きをみていて壊れたのかと不安になることがあります。
    さらにW447 フルモデルチェンジも最近になってネット記事が出てきましたが、ちょっと残念な方向か? 全モデルEV、と(前輪駆動か後輪駆動言及無し。)の記事がGenroq Web版に出ていますね。プラットフォームも刷新とのこと。次期モデルは2026発売、とのことです。楽しみでもあり恐怖でもあり。FFやEVであればもはや私の次期マイカーにはならないです。次期モデルが本国で発売されたタイミングで私も次期マイカーを決断しなければいけないかもしれなくなってきました。選択肢は3つです。W447次期車を数年後に購入?(W447次期にディーゼルFRの存在を確認できた場合。)W447 最終モデルを即購入?(W447次期にディーゼルFRがなかった場合。) またはFRミニバンをあきらめて4ドアセダンに戻る?  希望としては一番最初のストーリーであってほしいですが、期待薄か???…

    • くま吉 より:

      ぱぴとさん
      コメントありがとうございます
      走りを求める車ではありませんが、それでもVクラスはFRプラットフォームの良い部分が発揮できている希有なミニバンなのだと思います。
      私はHVまでは許容できますが、EVに手を出そうとは考えておりません。
      従いまして、Untertruekheim付近(私は先日までBad Connstattが最寄りだと思っていました(汗))で目撃されているEVらしき車両が次期Vクラスなら、私も手を出すことはありません。
      簡単なことではないのは重々承知ですが、W639から続くW447のFRプラットフォームを新規に作り直す時間も経営資源も、今のベンツには無いと思うので、いっそのことEクラスのプラットフォームを使用してミニバンを作ってくれたら、面白いかな?と思ってはいます。
      電動スライドドアや、内装のきしみ対策、NVH性能などJOEMの技術をふんだんに利用してくれれば…と思うところはあるのですが、それを突き詰めてしまうと、アルファード・ヴェルファイアと同じ車になってしまうのでは?と思うので、
      ベンツには是非とも、日本のミニバンの良いところを吸収した上で、独自の価値観を気づいてほしいと思います。

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